2018/6/25
こんなことができる京大生は稀だと思う
これ本当ですか 企業で言うと、いくら居ても困らないのは東大生、たくさんは欲しくないが絶対に必須なのは京大生。 企業の動力源となるエリートは東大生でも、行き詰った時に壁をぶち壊す発想をできるのは京大生。 重役会議で企業の経営状況を考え、重苦しい話を延々と議論するのは東大生、会議に遅れてきた上に資料も無しでホワイトボードに秀逸な新規プロジェクト案を書きなぐり用が済んだらさっさと出て行くのが京大生。