2019/3/28
根本的には「それは役に立つか?」というところで評価できますよね。その意味では文理の隔てというのはないと思いますが。
理系の分野では定量的な分析が可能なところが多分大きいですね。とはいえ、その測定機器が正しく定量できていることを保証するのも、数学を始めとするこれまで研究されてきた結果であるわけで、たとえば数式であったりを一種の言語と見れば権威によって支えられているかな、とは思いますが、どうですか?