2018/8/8
P⇒Qかつ¬PであればQであると主張するのが前件否定の誤謬で、¬P⇒(¬Q∧Q)が示せればその対偶からPであると主張するのが背理法です。
背理法って結論が間違っていれば前提が間違っているというものだと思うのですが、これって前件否定の誤謬ではないのですか? いまだに納得できない