2018/7/28
ロスジェネ世代のミソジミーを爆発させてしまったオッサンという人物像が浮かび上がってきた
告げ口女。自分本位女。割り込み女。情報収集女。真似女。利益回収女。帰国女。和風女。スピ女。
自分のことを棚にあげさせてもらうがはっきりいって女は9割がた性格が悪い。でもだいたいにしてキャリア志向でない人ばかりが目立つ。
いてもエセキャリア。
外資系企業にはどうしても自分は人と違うことを主張したいそういう面倒な女が死ぬほどいたがどの女も留学帰りの
英語バカで仕事は出来ない(ことが多い)。まぁその中でも一番悪いのは告げ口女かなー、自分を上げたいためにわざわざ人のワルイコトだけを告げ口する。人を落とすために。
最近、ブログに私のことを悪く書いている・・・と
言い出す人までいるらしいので、
あなたのことではないですからご安心ください(笑)。
性格の悪い女ばかりに会うと2ちゃんねらーではないが、女とは結婚したくない気持ちが良くわかる。絶対、女なんかとは結婚したくありません!女って最悪の生き物だと今更ながらに気づかされる。
今更気づくのはなぜなのか・・・と考えてみたら、みんなフリーランスだからなのだ。会社に所属している人はここまで酷くない。もっとまともで社会性がある。だいたいこういうやつの仕事を見せてもらうとたいして上手くも良くもない。(自分のことは棚に上げます)だから外注は出さないけど。
実際、独立して周りを見て思うのは、みんな会社勤めが勤まらないから独立するのだ。独立する実力があってする人は少なくほとんどが会社にいられないので独立するのだ。
女だったり、主婦だったり、自宅在住だったりしたら
都合が悪くなれば部屋や自宅に閉じこもればそれで済まされる。
不況だからみんな周りが見えないんだよと知人は言うけれど。お金もちだったり、旦那の給料が良かったりするのにそれ以上何を望むのだろうか。この手のオンナは主婦になったところで満足しない。人と違う主婦になりたがる。
和風女に関しては、下品な主張がにじみ出ているのに、それでいて自分は上品だというのだから面倒でならない。
地方に住んだことがある東京人は東京の不便さを語る。それはこういう面倒な人付き合いがいらないからではないだろうかと思っている。東京地方の人々はどうしても自分を主張したがる。
女子の主張包囲網に気づいたのは4~10個下の子と付き合いを持つようになってからだ。
幸いなことに私の世代では、のほほんと普通にしていても相手がどういう人かで自分が優位に立つような立ち回りをする人はいなかった。4個下の世代でいえば、苛め世代だ。初対面の女子同士で集まると、必ずその仲間内で自分が「これができるのよ!」と主張しなければならない儀式に最初は私は気づかなかった。私の時代にはなかったからだ。
相手をだんだんと理解し、相手の良いところも悪いところも知ったうえで付き合えばいいだけなのだ。なんて楽な時代だったんだろう。
だが40歳以下からの女は面倒くさい。まず最初にわかるところで
相手より自分が勝っていることを相手より先に主張し、相手より優位に立つように立ち回る。
ぼーっとしていて、何も主張しないと、主張するようなことがないひととして判断される。言ったこと、示したことでしか相手を判断できないのだ。示されたものしか見えていない。
キーワードだけで彼女らは判断する。何が出来る。肩書きはなに。どこに住んでいる。人とは違うことがある。記号化されたキーワードの数だけを競うだけ。中身は関係ないのだ。
このあいだもいった見た目至上主義はここからも紐とける。
そんなこんなで女嫌いすぎて疲れていたのですが
逆に最近は、嫌な女に会うと、これはきっと何かの役に立かもと思ってメモするようにしている。ネタ至上主義万歳!!
人生に起こったことは全て必要なことだと信じている。
でもだいたいにしてすぐに気分が悪くなって会わなくなってしまうので、
もっとメモして置けばよかったと思うことが多く、あとあともったいなく思う。
正直、こういった憤りを感じることがここ10年ほどなかった。
会社にいて自分に部下がいたり、年をとったりして、若い頃から言っていることと全く変わらなくても生意気にとられなくなったせいだ。
憤ることは、書く原動力になる。
書くということを仕事にして慣れてしまった私には、
この原動力は必要なのかもしれない。